--.--
--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

12.03
Tue






11月中頃に伺いました。
1人でこういうお店に伺うようになるとは、10年前には思いもせず。
大人の階段昇っているような、不思議な気分でした。

都寿司 食べログのページ

DSCN1891.jpg

この頃からようやく寒くなって、どんどん魚がおいしくなっていくようで。
これからいい時期ですよと、ご主人がおっしゃっていました。


。。
。。。

さて。
まずはお通し?から。
DSCN1892.jpg
銀杏。
焼いた銀杏っていうのは、なぜあんなにおいしいんでしょうか。


こんなものが配膳されました。
DSCN1895.jpg
左:生姜醤油、中:醤油、右:わさび。

となれば、こちらです。
DSCN1893.jpg
ホッキ貝。
コリコリしてるのに柔らかくて、磯の香りが鼻に抜けました。

DSCN1894.jpg
鰹。
もっちりむっちり。


DSCN1896.jpg
カワハギ。

には、
DSCN1898.jpg
肝醤油。

こりゃたまらん!そりゃそうだ!!



お次は、
DSCN1900.jpg
白子ポン酢。
ほんのり温かい~。


続いて、
DSCN1902.jpg
筋子の味噌漬け。
味噌の甘さが少しあって、ネットリ濃厚。


さらに焼き物。
DSCN1904.jpg
えぼ鯛。
脂が程良くのってます。


ここでおつまみは終了。
DSCN1906.jpg
ガリ。
おいしいので、つい手が伸びてしまう。。。

ここから握りに突入。全部おいしかった!先に言っておきます(笑)
DSCN1909.jpg
小肌。

DSCN1910.jpg
甘鯛。

DSCN1913.jpg
鰆。
藁で燻してます。

DSCN1915.jpg
鯵。

DSCN1921.jpg
中トロ。

DSCN1924.jpg
〆鯖。

DSCN1927.jpg
金目鯛。
炙ってます。

DSCN1928.jpg
車海老。
海老がほんのり温かい。

DSCN1932.jpg
雲丹。
手毬寿司風。

ここで一旦、コース分の握りは終わり。
ご主人がもう少し握るか聞いてくれます。
2カン追加しました。
DSCN1934.jpg
赤身のヅケ。
背中の一番上の辺りの部位だそうでこんな形。

DSCN1938.jpg
青柳。


でまた、コースに戻ります。
DSCN1939.jpg
穴子。
詰めで。ふわとろ。

DSCN1942.jpg
椀物。
あさりの味噌汁。
味噌はほんの少し。お吸い物のような。落ち着きます。
(これだけ画像がボケてました。すみません。。。)

DSCN1943.jpg
玉。
スイーツですよ。



幸せな気持ちで店を出たのは0時になるかならないか。
この日は大人の階段を昇ったのですが、帰りにガラスの靴を忘れることも無く、無事帰宅しました。
スポンサーサイト

comment 2 trackback 0
トラックバックURL
http://currytabetottaraeyan.blog.fc2.com/tb.php/118-474b3bc4
トラックバック
コメント
夜に見るんじゃなかった・・・
takubo | 2013.12.04 01:36 | 編集
すみません<(_ _)>
カレー沙汰 | 2013.12.04 04:30 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。